フィリピン・セブ島の語学留学体験記

2019/6/26|

  • フィリピン・セブ島の語学留学体験記

たみの元住人・バルさんは、2018年11月から2019年4月までの6ヶ月間、フィリピン・セブ島にある語学留学で英会話を学びながら、インターンとして語学学校の運営業務をしていました。フィリピンの語学留学は具体的にどんな内容なのか、どんな暮らしをしていたのか、などの体験記をお話していただきます。
参加者の中から質問を投げかけるざっくばらんな会です。留学に興味のある方はぜひ、気軽にお越しください。

日 時|6月26日(水) 19:00〜21:00
会 場|たみ(鳥取県東伯郡湯梨浜町中興寺340-1)
入 場|無料+1オーダー制

バルさん:鷲見春佳 (すみはるか)
元たみの住人、元高校の服飾デザイン科講師、絵本作家、国会生中継スタッフ、花屋、無農薬レストランの調理スタッフ、藍染工房など数々の職歴を持つ。犬猫好き、鎮守の森作りを支援しているマルチプレーヤー。
いつでも、いきなり本番のぶっ込み体験型。絵本「サルと人と森 」2009年出版。

フィリピン・セブ島の語学留学にいくことになった動機 :
小学校の教員時代に英語教育担当になる。アメリカ人の先生と打ち合わせをし、小学生との沢山の楽しい授業を企画。テレパシー的な能力でやりくりするも、自分の英語力の低さを思い知る。教師の仕事を一旦辞めて、高校生の頃一度諦めたロンドン留学をする事を決意。しかし予算的な問題と英会話をまずは鍛えるべく、セブの6カ月間のインターン留学をする事に。

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